時候の挨拶

二十四節気

二十四節気一覧!意味と読み方と覚え方について

季節を区分して表すのに使われるのが二十四節気です。立春、秋分など漢字二文字で表し、一年を通して様々な節気があります。しかし、その意味や読み方について知らないことも多いですよね。また覚えるにはどうすればいいのでしょう。そこで二十四節気の意味と読み方、覚え方についてご紹介します。
風物詩

12月といえば?行事・イベント・記念日

12月(師走)は本格的な冬を迎え一年で最後の月になります。この一年お世話担った方にお歳暮を贈り、また年賀状の準備もあります。25日のクリスマスには家族やお友達とパーティをしてプレゼント交換。大晦日には年越しそばを食べ、街に除夜の鐘が響きます。そんな12月の行事やイベント・記念日についてご紹介します。
2020.06.13
風物詩

11月といえば?行事・イベント・記念日

11月(霜月)はいよいよ寒くなり本格的な冬に入ります。酉の日には鷲神社で熊手を値切る声が聞こえ、威勢の良い手締めが行われます。また七五三のお祝いは11月15日です。そんな11月の行事やイベント・記念日についてご紹介します。
2020.06.13
風物詩

10月といえば?行事・イベント・記念日

10月(神無月)は気温も下がり始め、本格的な秋の到来です。学校や会社では衣替えがあり、野山は紅く染まり紅葉狩りのシーズンです。月末にはハロウィンで街が賑やかになります。そんな10月の行事やイベント・記念日についてご紹介します。
2020.06.13
風物詩

9月といえば?行事・イベント・記念日

9月(長月)は夏の暑さが残る月初から少しづつ秋に向かっていきます。月が一年で最も綺麗に見えるためお月見の季節です。また秋のお彼岸でお墓参りに行かれる方もいるでしょう。シルバーウィークになれば行楽地の人出も増えます。そんな9月の行事やイベント・記念日についてご紹介します。
2020.06.13
風物詩

8月といえば?行事・イベント・記念日

8月(葉月)は夏の一番暑い時期、盛夏にはじまり中旬にはお盆を迎えます。家族で実家に帰省して先祖のお墓参りをされる方もいるでしょう。海に山にとたくさん遊んだ夏休みももうすぐ終わりです。そんな8月の行事やイベント・記念日についてご紹介します。
2020.06.13
風物詩

7月といえば?行事・イベント・記念日

7月(文月)は、いよいよ気温が高くなり夏本番の暑さです。七夕で短冊に願い事を書いたり、日頃お世話になっている人に暑中見舞いを送ります。学生は夏休みになり海や山へレジャーに出掛ける人も多くなります。そんな7月の行事やイベント・記念日についてご紹介します。
2020.06.13
風物詩

6月といえば?行事・イベント・記念日

6月(水無月)は、学校や会社では制服の衣更えの時期となります。気温も高くなり夏直前の梅雨入りの季節です。また6月の第3日曜日は父の日、お父さんに日頃の感謝を伝える日です。そんな6月の行事やイベント・記念日についてご紹介します。
2020.06.13
風物詩

5月といえば?行事・イベント・記念日

5月(皐月)は、ゴールデンウィークからはじまり端午の節句を迎えます。鯉のぼりや五月人形を飾り柏餅や粽を食べて、子供の健やかな成長を願います。また第2日曜日は母の日です。日頃お世話になっている母親に感謝の気持ちを伝えます。そんな5月の行事やイベント・記念日についてご紹介します。
2020.06.13
風物詩

4月といえば?行事・イベント・記念日

4月(卯月)は桜の花が見頃を迎え、気温も上がり春らしい陽気になります。また入学式や入社式などが行われ新生活がスタートする月です。さらに月末からは大型連休のゴールデンウィークに入ります。
2020.06.13
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